
暮らしやすさを追求した無垢の木の家:お客様ギャラリー 第5回
無垢材を使った「郷の家」を基本仕様とし、さらに施主さまの想いをカタチにした住宅。外壁にはスイス漆喰、断熱材にはセルロースファイバーと、優れた断熱性と通気性を兼ね備えた素材を採用、念願の「呼吸する家」を実現しました。高い吹き抜けと薪ストーブのあるリビングが印象的なお住まいです。

企画型住宅「郷の家」は良質な無垢材をふんだんに使い、性能にこだわった家を低価格で提供できるのが特長。薪ストーブや無垢の洗面化粧台をはじめ、エアコンなども含まれた充実の設備が標準仕様になっている。「予算内で、吹き抜けも実現できて大満足です」とお施主様から嬉しいお言葉をいただきました。

SRC基礎とロケット工法で建てた家:お客様ギャラリー 第3回
当初中古住宅購入を予定していた田村さんご一家。ところがご両親のご好意で、ご両親がお住まいの敷地内に家を建てることになりました。家づくりの勉強を始めたご主人がこだわったのは安全性。家族の安全を守る「耐震性」と「耐火性」を考え、SRC基礎とロケット工法の採用を決めました。

中村さまご一家は4人家族。「家は基礎が重要」と考えるご主人は、家づくりに頑丈なSRC基礎工法を採用、さらに蓄熱床暖房や四寸檜の家をご希望なさいました。研究熱心なご主人と新工法や新技術の導入に力を入れるラビングホームの情熱が融合し、満足できる住まいが誕生しました。

所沢市荒幡にお住まいの吉田さまご一家は6人家族。二世帯住宅を建てるにあたって多方面から検討された結果、ラビングホームの「テラ工法の家」に決めていただきました。テラ工法は伝統的な木造軸組工法に現代建築技術を導入したもので、木の魅力と暮らしやすさを満喫できる住宅です。














